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身体を温めるということ

2015.01.15

身体を温めるということ

みなさんお身体冷えてませんか?
冷えは身体のどこかで不調が生じ、不調を悪化させている場合もあります。
最近36度以下の低体温の人が増えているみたいなんですね。
酵素浴えんでは身体を温めると美容と健康にとても効果があると考えています。

低体温についての基礎知識

低体温について

体質にもよりますが、最も一般な体温は36.5℃程度で、新陳代謝が活発で、免疫力も高く、不調もすくなく健康状態を保つことができるそうです。

低体温の人の体温は一般的に36度未満ぐらいで、新陳代謝が活発ではありません。体温が下がり低体温になると、基礎代謝が低下するため、脂肪を燃焼しにくくなり、太りやすくなったりと不調を起こし健康上の問題にも関係があると言われております。

冷えと関係が深い身体の不調

  • 免疫力の低下
    体温が下がり、免疫力が低下すると風邪などのウィルス感染などかかりやすくなったり、アレルギー症状が出やすくなったりします。ウィルスに感染すると体温を上げてウィルスをやっつけようとしますが、低体温は体温が上がりにくいので風邪が治りにくくなるそうです。
  • 内臓の冷え
    内臓が冷えてしまうと、腸の働きが悪くなり下痢・便秘を繰り返したりします。また、体内の血液循環を悪くして、子宮や卵巣の冷えにもつながってしまい生理不順や不妊症になってしまうおそれもあるそうです。
  • 血行障害
    血液の流れが滞ってしまったり、血行になんらかの障害が生じることで、筋肉の疲労が回復しにくくなり、肩こり・腰痛の不調となります。
  • 基礎代謝低下
    基礎代謝を下げてしまう原因にひとつが冷えです。基礎代謝の機能は身体の脂肪を燃焼させることに大きく関わっているそうです。基礎代謝量が少ないと痩せにくい体質になります。
  • 精神的要因
    精神的な要因とも関係が深いのが冷えのもと。ストレス・不安・緊張などが原因で自律神経が不安定になり冷えの悪化にもつながるそうです。

酵素浴で身体を温めよう!

自然発酵のチカラだけで65℃~80℃まで熱源を発生させている酵素浴は、空気を含んだ心地よい、ふかふかのヒノキパウダー中に身体を埋めます。その効果で体内酵素の働きが活性化され代謝機能も促進されます。

身体を温めると次のような効果があるといわれています。

  • 免疫力アップ
    体温が1度あがると免疫力は5〜6倍になるそうです。免疫力が高まると健康な体づくりに効果的です。
  • 体質改善
    体温が高ければ血行がよくなり、腸の働きがよくなり疲れにくい身体づくりに!
  • 血流を改善
    身体を温めることで血行不良の解消と冷え知らずの身体へ!
  • 基礎代謝アップ
    身体を温めることは、基礎代謝を上げ代謝機能も促進されます。
  • 神経バランスを整える
    神経バランスを整えることで、冷えることを防ぐ。

身体を温めることのまとめ

冷えの原因にも運動不足、食生活など様々な要因があります。
冷えを放っておくと不調を悪化させてる場合もあります。
 
酵素浴えんでは、電気やガスを使わず、発酵によってじっくりと温められたヒノキの温もりで
身体の内側から温めることをお手伝いしております。
温まった身体で自然治癒力を高め、カラダの中からキレイになりましょう!

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